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亀田製菓、米菓の副産物を紙にアップサイクル
2024年06月11日

亀田製菓株式会社は、米菓の製造過程で発生する副産物の再利用促進を目的に、亀田製菓のアップサイクルプロジェクト『Re Kameda』を立ち上げ、第1弾として、食べられなくなったお米を紙に変身させた「おこめ名刺」を5月下旬より導入した。

この名刺は、株式会社ペーパルが開発した「kome-kami 浮世絵ホワイト」という用紙をベースに、亀田製菓の工場で回収した米菓の製造工程で発生する副産物をアップサイクルした紙を使用。製紙に必要な化学薬品の代わりとして米菓の副産物を再利用することで、1ロット(6トン)製造時のCO2排出量を、約104kg(杉の木約12本分が1年間に吸収する量)削減することができるという。

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