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チクマのユニフォーム事業

チクマの役割と機能

1903年の創業以来、チクマは衣服を見つめてきました。イギリスから毛織物の輸入を始め、業界でいち早く合繊販売に着手。1960年より始まった制服事業においては、あらゆるシーンに対応するユニフォームをデザイン企画から製造、販売、そして物流まで、幅広い素材構成を活かして全国展開しています。総売上の約90%以上をユニフォームの関連部門で占め、ユニフォームビジネスに特に力を入れた総合力のある企業です。

チクマの役割と機能

ユニフォーム製作手順(スケジュール)例

チクマでは、現在ご着用のユニフォームの問題点の抽出から始まり、デザイン提案、サンプリング、ご予算に合わせたお見積もりを通じ、ご着用にいたるまで、トータル的にご提案させていただきます。

ユニフォーム製作にあたってのスケジュール例

環境配慮型ユニフォームの考え方

環境配慮型ユニフォームの考え方として、チクマでは、ユニフォームの導入検討から、廃棄まで、ライフサイクル全体で検討する考え方を基本としております。

環境配慮型ユニフォームの考え方

ユニフォームの効用について

ユニフォームは衣服です。仕事着として汚れなどから身体を護ったり仕事の能率UPや、着用する人の意識を変えたり店舗や職場のイメージまでも影響される場合があります。また、衣服という人にとって身近で、興味深いアイテムでもあり、デザイン性も重視されます。最近では、セキュリティ上の理由から、新しくユニフォームを導入したり、デザインをモデルチェンジするような例もみられます。このように、様々な「意味」を持つアイテムですが、その効用について、整理してみました。

ユニフォームの効用について


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